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呪術廻戦148話ネタバレ最新話確定!秤金次登場?真希は禪院家へ出向くか

2021年5月17日(月)に発売予定の週刊少年ジャンプ「呪術廻戦」148話ネタバレ最新確定情報を考察予想と共にお届します!

前回は、パンダの現在と夜蛾正道の死亡が確定しました。

保守派筆頭の楽巌寺嘉伸と戦闘の末、処刑された夜蛾正道。

五条悟の数少ない理解者であった彼の死に衝撃を受けたファンは多いのではないでしょうか?

生みの親を失ったパンダのその後と、虎杖や伏黒は秤金次と無事合流できたのか……

そんな呪術廻戦148話のネタバレ最新確定情報を、さっそく考察予想と共にお届けしていきましょう!(^▽^)/

前回の内容を忘れてしまった人や、次回の考察が気になる人は、下記より詳細をご覧ください。

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目次
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呪術廻戦148話ネタバレ最新話確定内容を紹介!

漫画「呪術廻戦」148話のネタバレ最新確定情報を入手次第しましたので、さっそくお届けしていきます。

禪院直哉と禪院真希

死滅回游の平定を目的とし、呪具の回収をするべく禪院家に戻った真希です。

そこには直哉がいました。

彼は軽薄な笑みを浮かべて真希に誰かと思ったわと告げます。

見下されている真希

直哉は真希の火傷の跡を見て酷い面だと蔑みました。

それに対し、真希は女を顔で判別できたんだなと直哉に告げます。

ケツしか見てないと思ったという発言を見ると、直哉は意外と遊び人なのかもしれませんね。

直哉は思ったような返事をしない真希に答えろやカスとすごみます。

呪術も使えない上に呪霊も見えない。

取り柄だった顔さえ火傷に爛れ、直哉は真希のことなど誰も眼中にないと言いました。

直哉の脳裏には過去に真希をいじめていた光景が蘇ります。

しかし真希は直哉に対して何も言いません。

それに更に苛ついた直哉は、真希を乙骨と恵の金魚のフンと罵倒するのでした。

真希の母親登場!

直哉と別れ、呪具の元へ向こうとする真希を呼び止める声があります。

真希に戻りなさいと告げたのは真希の母親でした。

自分たちに忌庫への立ち入りは許されていないと告げる母親に、真希は当主がいいと言っていると彼女に鍵を見せます。

禪院家当主となった恵

当初、伏黒恵は自分が禪院家当主になったことを受け入れられませんでした。

驚く恵に、真希は直毘人の遺言だと告げます。

しかし恵はそれを面倒臭いと一刀両断。

ですが真希も引きません。

悪いが受けてくれと、謝罪の言葉まで口にしながら恵を説得しようとしていたのです。

御三家の当主になるということ

直毘人は恵に禪院家の財産を全て譲ると遺言を残していました。

金に呪具。

当主となれば御三家や総幹部の情報も入ってくるため、それだけで今後の自分たちの立ち回りが大きく変わると真希は分かっていたのです。

それを恵に説明するも、本人はじゃあ真希さんがやってくださいと嫌そうな表情。

しかし真希は首を振ります。

禪院家当主は恵でギリ

真希は禪院家の当主になりたがっていました。

ですが今の自分じゃ誰も納得しないしついてこないと言います。

相伝の術式を継いでいること、領域を会得していること。

更に五条悟に目をかけられていたドラが乗った恵でギリ。

叫ぶ真希に、恵は僅かですが狼狽えます。

しかし恵も当主の座など心の底から望んでいません。

だからこそ、禪院家の人たちがどう思おうと関係ないと、恵は真希に当主の座を譲ろうとしたのでした。

真希が当主の座を望まない理由

恵の言葉に、真希は自分じゃダメなのだと呟きます。

私じゃ真依の居場所を作ってやれない。

真希は恵に視線を向けることなくそう告げました。

真希の脳裏には妹である禪院真依の姿が蘇ります。

そんな真希の姿と言葉を聞いて、伏黒恵は仕方がないという気持ちで当主の座を受け入れたのでした。

母親からも疎まれる真希

戻りなさいと激しく声を荒げる母親に、真希の思考が現実に戻されます。

母親は真希に対し、どうしてアナタはいつもそうなの?と呟きました。

一度くらい産んで良かったと思わせてよ、真希

そう言って真希を見つめる母親の目に光はなく、真希もまた、母親に対して何も言えなかったのです。

真希の父親・禪院扇の罠

母親の制止を振り切って忌庫に到着した真希の前には、父親である禪院扇が座っていました。

扇は真希に、オマエ達の動向を見越して忌庫を全て空にしておいたと告げます。

そう言って扇が立ち上がった背後には、血を流して倒れている真依の姿がありました。

何で来たのよ馬鹿と言う真依に、真希の表情が変わりその名前を叫びます。

恵に当主の座を渡したくない禪院家

一方、直哉は禪院甚一と会話をしていました。

扇が真希たちの元へ向かったことを知って、こうする気だったのなら最初から言えとふんぞり返っています。

甚一は、直哉に先走り過ぎだと苦言を申しました。

甚一達は伏黒恵が当主になるのは直哉よりは幾分マシと告げます。

それに対し直哉はあ?と怒り顔でしたが、甚一は気にしません。

伏黒恵を当主にと推しているのは、何も前当主である直毘人だけではありませんでした。

恵は加茂家次期当主の加茂憲紀とも友好的な関係であり、何より今後の五条家との関係修復を望むなら伏黒恵はうってつけ。

甚一自身もそれには賛同ですが、だからと言って禪院家の全財産を譲るというのには納得していなかったのです。

しかし前当主が推薦し、各御三家の当主とも友好的な恵を理由なく消せば立場を悪くするのは禪院家の方。

それは頂けないというのが甚一と扇の意見でした。

伏黒恵、禪院真希、禪院真依の暗殺

結果として、甚一は恵、真希、真依の暗殺を企てます。

何故今やるんだと聞く直哉に、甚一は総監部の通達をろくに聞いていなかったなと呆れ顔。

呪術界の上層部からの通達の一つは以下です。

二、五条悟を渋谷事変共同正犯とし呪術界から永久追放、かつ封印を解く行為も罪とする

甚一はこれを利用することに決めました。

五条悟解放を企てた謀反者として、三人を殺害することにしたのです。

直哉はその説明を聞いて、扇のオジさんはそれでいいのかと甚一に尋ねました。

真希と真依は扇の娘です。

納得しているのかという問いに、甚一は発案者はその扇自身だと告げました。

禪院扇の秘伝「落下の情」

真希と対峙していた扇が構えに入ります。

兄・直毘人と同じ御三家秘伝『落下の情』

纏った呪力により触れたモノを迎撃する領域対策ですが、扇は真依の所持する未知の呪具に警戒しつつ渾身の一振りを放ちます。

万が一の交渉材料として生かされている真依です。

彼女のために、真希も持ってきた呪具を取り出し扇と対峙しました。

組屋鞣造の傑作『竜骨(りゅうこつ)』

真希は既に組屋鞣造のアトリエから呪具を取り出してきていました。

刃で受けた衝撃と呪力を蓄積し、使い手の意図に合わせ峰から噴出する呪具です。

真希は呪具の効力を知られていないアドバンテージを生かそうとしていました。

居合いの勝負に乗ったと見せかけて、二撃目、三撃目で扇を斬る。

真希は全力で父親に立ち向かいます。

禪院扇が当主になれなかった理由

扇は真希に、何故前当主が自分ではなく直毘人だったか知っているかと尋ねました。

真希はそれに、テメェが子どもを殺せるクソ野郎だからだろと告げます。

真希がそう言った瞬間、扇の刀が鞘から抜き放たれました。

かろうじでそれを受け止めた真希は、自身の呪具を持ち直して扇に振り下ろします。

扇の刀は真希の攻撃に耐えきれず折れてしまいました。

真希はそれを好機と捉え扇に攻撃を繰り出します。

しかし突然、折れたはずの刀が復活。

真希はその顔に一太刀を浴びて血を噴き出しました。

実子を出来損ないと罵る扇

膝から崩れ落ちる真希に対して、扇はどうして自分が当主になれなかったを語ります。

それは子供のオマエ達が出来損ないだからだ…!!

扇は自分が当主になれなかった理由を、涙を流しながら告げたのです。

次回、「呪術廻戦」149話に続きます。

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呪術廻戦148話ネタバレ最新話考察予想

さっそく、次はどんな展開になるのか、詳しく考察していきましょう(^▽^)/

家入硝子は監禁されている?

146話にて伊地知と共に生存が確認された家入硝子。

夜蛾正道が夏油傑と五条悟の仲間として処刑されたことを考えると、彼女は監禁されている可能性が非常に高いです。

現在の家入硝子から以下の情報が読み取れます。

  • 居場所が高専の医務室ではなかった
  • 衣服が白衣ではなく私服
  • 煙草の数が増えている

家入硝子は担任に夜蛾正道を持ち、夏油傑と五条悟の同級生でもあります。

そんな彼女が無罪放免とは考えにくく、かと言って処刑を言い渡すには反転術式の価値が高過ぎるのではないでしょうか?

術式の希少価値から命を奪うには至らず、しかし共犯される可能性を恐れての監禁状態だと考えられますね。

伊地知が家入硝子の監視役か

家入硝子と同じ室内にて生存が確認された伊地知は、恐らく彼女の監視役でしょう。

伊地知は五条や家入の後輩ですが、その実態としては上からの命令に逆らえない傾向にあります。

家入自身も、伊地知のことを上層部と五条の間に挟まれて苦労していると言っていました。

つまり上層部は伊地知を体の良い駒として利用しているのではないでしょうか?

これから彼が、自らの意志で五条や家入の側に付く動きも予想されますね。

次の呪術高専東京校の学長が内通者?

夜蛾正道が処刑されたことにより、呪術高専東京校の学長が不在になってしまいました。

恐らく上層部は、これ見よがしに保守派の誰かを東京校の学長に据えることが予想されます。

五条悟が封印されて以降、呪術師たちのパワーバランスも随分と変わってしまいました。

恐らくは高専内における生徒の思想も一新したいと考えているでしょう。

その中で、未だ不明である内通者の存在。

東京校の学長に就任することで、一気に動き出すことも予想されますね。

楽巌寺嘉伸が内通者探しに動き出す

夜蛾正道を処刑し、かつ保守派筆頭と言われる京都校学長・楽巌寺嘉伸。

彼は前回夜蛾を処刑しましたが、だからと言って夜蛾の死を望んでいたわけではありません。

むしろ夜蛾にはもっと生き延びて欲しかったと思っている傾向があり、上からの命令で渋々という様子が見受けられました。

今後、夜蛾正道が送った楽巌寺嘉伸への『呪い』はどう作用してくるのでしょうか?

夜蛾も楽巌寺嘉伸を呪術師として信用しているからこそ、最期の言葉を送ったのだと思います。

京都校の呪術師も、渋谷事変のラストでは大きく活躍してくれました。

彼等を束ねる学長として、楽巌寺嘉伸は自らの信念をねじ曲げてでも呪術界のために動き出すことが予想されます。

日下部篤也が死滅回游に参加する?

術式の剥奪が脅威とされる死滅回游ですが、逆に呪力や術式がない禪院真希のような存在はノーリスクで参加ができますね。

現在、実力のある呪術師で術式を持たないのは日下部篤也だけです。

日下部は高専2年団の担任でもありますが、既に乙骨や禪院真希、そして合流できればパンダも死滅回游に参加することは確定しています。

日下部が恩義を感じている夜蛾正道が処刑されたこともあり、呪術師の在り方が一層二分化されそうな呪術高専。

夜蛾の死と自らの生徒が死滅回游に参加することを考えれば、彼も今後は五条悟復活に向けて動き出すかもしれません。

禪院真希が禪院家に殴り込み?

組屋鞣造の工房(アトリエ)に向かった真希ですが、その足で禪院家の立ち寄る可能性もありますね。

現在、禪院家の当主は伏黒恵です。

禪院家の忌庫から呪具を取り出したいと思っている真希ですので、彼女が禪院家を訪れる場面は描かれると思います。

その際に、禪院直哉との一悶着は必然といったところでしょうか。

呪術廻戦148話ネタバレ最新話に対する読者の声は?

ここからは、「呪術廻戦」148話ネタバレ最新話に期待する読者の声を紹介していきます!

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呪術廻戦148話ネタバレ最新確定まとめ

今回は、呪術廻戦148話のネタバレ最新確定情報を、考察予想とともに紹介しました!

呪術廻戦148話では、パンダや楽巌寺嘉伸の今後の動きが明かされるかもしれません。

虎杖と伏黒が秤金次と合流することは確定していますが、夜蛾正道の死が確定したことにより呪術高専の今後も心配ですね。

死滅回游以外にも問題が山積みとなっている呪術界。

五条悟不在が今後にどれほど影響してくるしてくるのか、より一層目が離せない展開です。

以上、漫画「呪術廻戦」148話ネタバレ最新確定内容を考察予想と共にお届けしました!

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