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葬送のフリーレン70話最新話確定と考察!過去の借金のカタとしてフリーレンが300年鉱山労働!?

2021年10月20日(水)に発売の 週刊少年マガジンに掲載される漫画「葬送のフリーレン」70話のネタバレ最新確定情報を考察予想と共にお届します!

前回のあらすじ
  • 北部高原随一の穀倉地帯へ
  • そこで聞かされた伝説の皇帝酒
  • フリーレンは80年前の知り合いから依頼を受ける
  • 皇帝酒が隠された遺跡をあけるフリーレン
  • 嫌がっていた理由はこのお酒が捏造された伝説だったから
  • まずい酒は笑いとばすに限る!

前回の内容を忘れてしまった方は、こちらの記事を読んでみてください。

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目次

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葬送のフリーレン70話ネタバレ最新話あらすじを紹介!

葬送のフリーレン70話の情報が確定いたしましたので、早速あらすじを紹介してまいります!

北部高原、ノルム商会領で野営するフリーレン達

資源の乏しい北部高原でフリーレン達は保存のきくカチカチのパンを主食として食べていました。

全く美味しくもなくむしろ苦痛を味わうそのパンにシュタルクは文句をいいますが、フリーレンいわく明日つけるはずの城塞都市でいいものが食べられるというのです。

曰く、そこはノルム商会という北部高原において物流を制する力のある商会ということでしたが・・・

ノルム商会の異変

勇者ヒンメル一行がこの地を訪れた時には裕福な商会だったと話すフリーレンでしたが、実際についてみると町並みはかわらずとも活気がありません。

さらに最近北部高原では物資の流通が滞っているらしく、ノルム商会の力は衰えてしまっているようでした。

ひとまず城塞都市に入城することができたフリーレンたちでしたが、いきなりフリーレンの顔をみた係官は商会長から話があると言い出します。

80年前の借金返済を迫られる!

ヒンメル達と旅をしていた当時は返済はいつでもいいと言われていたからと借金のことを忘れていたフリーレン・・・

先代は考えが甘かったようだが、今代の自分はそのようにはしないと言われてしまいフリーレンはお金を返すことにします。

貴族の財産ほどの有り金、シュトラール金貨3枚にライヒ金貨20枚、銀貨や銅貨をあわせて300枚渡したフリーレンでしたが、商会の答えは「まだ足りない」という衝撃の答えでした。

「鉱山で300年労働しないといけないんだって・・・」

持ち物の全て、更には洋服までもはぎとられてしまったフリーレンは屈強な鉱山夫たちに引きずられてシュタルクたちから遠ざかっていきます。

「じゃあね、また会えたらいいね・・・」

しおしおとした表情でそういうフリーレンに、フェルンもシュタルクも驚き慌てて商会長に直談判しにいきましたが・・・

借用書をみせられたフェルンは、不足分は金貨500枚ときき青ざめます。

鉱山へとやってきたフリーレンは何やら訳知り顔で?

一方鉱山へと連れてこられたフリーレンはといえば、持たされていたピッケルを置いて杖を返されました。

彼女はさっきとはうってかわって紳士的な態度で接してくる鉱山夫たちを従えて鉱脈を探り始めます。

実は、彼女は商会長にあるお願いをされていたのです。

ノルム商会再興をかけての頼み

現ノルム商会長は鉱山へとフリーレンを幽閉したあとに直接頼み事をしにやってきました。

今のノルム商会はかつてとは違いやせ細り、財政赤字が続き物流も滞っている状態にあります。

この状況を打破するためには財政を潤わせる必要があり、そのためにはなんだって利用するしかないのだと商会長は語りました。

開発中だというこの鉱山での採掘をフリーレンが見つけてくれれば借金なんて帳消しだという商会長に、フリーレンは借用書という紙切れで自分を動かすつもりなの?と楽しそうに笑います。

「我々を助けてくだされた柔らかいパンが手に入るようになりますよ」

フリーレンは結局この頼みをのむことに・・・

結果、わずか1日でフリーレンは銀鉱を発見!

本当に銀鉱を発見してしまったフリーレンは、借金をチャラにしてもらいシュタルクたちの元へと戻ってきました。

服も持ち物も元通りなフリーレンをみて、フェルンたちはホッとした様子です。

「今夜にでも鉱山を襲撃する予定でした」

フリーレンを取り戻すために無茶をやらかそうとしていたと2人がいうのをきき、フリーレンは苦笑いを浮かべます。

「でも、明日からは柔らかいパンがまってるよ」

意味のわからないフリーレンの言葉に混乱するシュタルクたちでしたが、北部高原の問題はまた1つクリアされていったのでした。

葬送のフリーレン70話ネタバレまとめ

今回は、漫画「葬送のフリーレン」70話のネタバレ最新話を紹介しました。

フリーレン一行は、かつての負債を払うことになりまさかの金貨500枚という借金を背負うことに・・・

到底払いきれるお金ではないためフリーレンが鉱山労働をすることになってしまいましたが、それすら商会長の頼みのための布石だったとは・・・

さすが商人はフリーレンがいうように強かですね!

結果的に北部高原の物流も回復させることができてよかったですが、魔族などの強力なモンスターたちを追い払わない限りはこの問題の根本は解決していないような気もします。

以上、漫画「葬送のフリーレン」70話のネタバレ最新話をお届けしました!

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